建築用3次元CADソフト「Walk in home」で作成した3DパースをiPad/iPhoneで全天球再現! iPad/iPhoneのジャイロセンサ(角速度感知)に対応させることで、リフォーム・新築後の空間をその場で疑似体験できる、最先端の建築管理・プレゼンツール登場。
「EOPAN」は、iPad/iPhone搭載のジャイロセンサ(角速度感知)を利用した、住宅・建築分野向け360°パノラマ対応の建築管理ツール(アプリ)です。建物の施工中に撮影した全天球画像をジャイロ表示できるほか、パノラマ画像の2画面表示(パラレル表示機能)や、画像上に様々な情報(キッチン、バス、窓、壁など各所部材のメーカー、サイズ、お手入れ方法、お手入れ時期等)の表示も可能。リフォーム会社、工務店、建設会社における最強のプレゼン・建築管理ツールとして注目を集めています。
全天球カメラでリモート撮影された画像はEOPANに自動転送され、すぐにその場でパノラマ表示が実現します。また、iPad/iPhoneのジャイロ機能に対応しており、360°全天球で、見たい方向にiPad/iPhoneをかざすと画面も同調して映し出されます。
※ リモートでの360°撮影には、全天球カメラ『RICOH THETA(別売)』が必要です。
例えば、現在の室内とリフォーム後の室内イメージ(CGパース)をパラレル表示することで、お施主様に対する臨場感溢れるBefore/Afterプレゼンが可能に。また、テイスト別のプランをパラレル表示すれば、お施主様のイメージにリアリティが増し、プラン決定までの期間を短縮できます。
※アプリ内でのパラレル設定機能は、バージョン1.3.1以降でご利用になれます。
リフォーム前や建築時に、全天球カメラで撮影した画像を収録すれば、「X線写真のように壁の中を透視できる」タイムマシンインターフェイスに。また、それぞれの部材、機器などに「メーカー名・型番」「取扱説明や掃除方法などのWEBページへのリンク」「故障時の電話番号・担当者連絡先」など様々な情報を、画面上のロングタップで埋め込むことができ、いつでもワンタッチで表示可能です。さらに、別売の『EOPAN Creator』を利用すれば、時間軸を考慮した「消耗品交換時期の通知機能」「住宅設備耐用年数のアラート表示」といった情報の埋め込みが可能となります。
「グッドデザイン賞」は、総合的なデザインの評価・推奨を行うアワードで、有形無形を問わず、あらゆるモノや活動を対象としており、日本の代表的なデザイナーや建築家などから成る審査委員会により選定された「優れたデザイン」に贈られます。今回の受賞では、これまで紙ベースによる提供のみだった家屋内外装の部材に関わる情報が、身近な端末でプロ・アマ問わず誰でも簡単に利用できるように設計された点(アイデア性)や直感的に操作できる点など、製品としての総合力が高く評価されました。
▶『EOPAN』活用例のご紹介(関連活用ツール:3DCADソフト『Walk in home』、レタッチツール『E-Paint』)
▶RICOH『THETA』360°全天球カメラを使った活用方法実演
▶開発中の新機能をご紹介
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